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【主観献身手コキ】成績の為に拒否できず従順化する介護研修生 過度なカスハラ要求に笑顔が消えていき…

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今回訪問介護に来てくれたのはマキちゃん。とにかく挨拶の段階から声が大きくて元気で笑顔!ぱっちり大きな目をしてて、こんな可愛い研修生が俺専用の介護嬢になった姿を想像したら、挨拶しただけで興奮してしまったよ。
とりあえず、まずは入浴介助をお願いしたんだ。「洗っていきまーす、大丈夫ですか?」と優しく声をかけながら体を洗ってくれるが、声も元気がよく、この研修生はきっと人気の介護士になるだろうと感じた。まず最初は少し身体に触れるセクハラから始めてみるが、笑いながら「やめてください」と受け流すのも上手だった。このやり取りが楽しくて、俺は何回かセクハラをしようとしては静止されるというのを繰り返した。その間も怒ったりすることもなく、終始愛想良く、こちらが嫌な気分にならないような断り方をしてくる。
楽しい時間はあっという間で、身体を洗い流すだけとなったとき、マキちゃんの服にシャワーをかけたんだ。それでも「めっちゃ濡れたーやばいんですけど」と愛想よく対応し、研修生としては文句なしと言えるだろう。しかし、俺専属の介護嬢は普通の研修生ではダメ。ここから俺専属としてふさわしい介護嬢に躾けていかなければ!w
介護服が濡れてしまったので、私服に着替えてもらった。格子柄のロングワンピースを着て、女性らしい可愛らしい私服だ。その服装でマッサージをしてもらうことにした。マッサージの最中も時折セクハラを織り交ぜ、マキちゃんに触れてみた。
ロングワンピースを思い切り捲って頭を中に入れようとした時は、流石に大慌てで服を押さえてはいたが、「ちょーっとストップストップ」と明るく愛想のいい話し方だ。上に跨ってマッサージをするように伝えてみると、跨らなくてもできると、跨ることを嫌がってきた。「跨らないなら研修の評価を下げるぞ」と伝えてみると、彼女が少し動揺した。
そこで畳み掛けると「一回跨がればいいですか…?」と渋々承諾しながら、上に跨ってくれたんだ。
マッサージしてるところを撮影しようと、スマホを取り出すと、 また嫌がってきた。スマホのレンズを手で隠して撮影の邪魔をしようとしてきたので、「いいから撮らせろよ!評価下げるぞ!」とキレ気味のような強い口調で言ってみたんだ。そしたら「大きい声は怖いです…」と言いながら、カメラのレンズから手をどけてくれたんだ。ここまでくれば、もう俺のターンだw
ロングワンピを思い切り捲りあげると、 前はピンク、横は赤で、ハートのような柄が描かれた可愛らしいパンティと上は白色のキャミソールが見えた。「評価良くしてやるからちゃんとやれよ」と伝えると「わかりました」と返事しながら、マッサージをしてくれたんだ。やっぱ研修生は真面目でいいよねw
ワンピースの前側のボタンを外すと、なかなかでかいおっぱいしてたから、おっぱいも揉んでやったんだ。柔らかくて最高の揉み心地だったね!そのあとは後ろ向きになってもらって、お尻をこっちに向けてもらったんだ。そしたら前から見た時はピンクだったのに、後ろは真っ赤なんだ。俺のパンツとお揃いの色だったから、ちょっと運命を感じちゃったりw 少しお尻が透けるデザインで、しかも良い形をしたお尻で最高にエロかった!俺専属の介護嬢ということは、この尻も俺の物だ。たっぷり撫で回して、愛でてやったw
ここで、ロングワンピースを脱ぐように指示した。そして真っ赤な下着姿になってもらい、そのまままた跨ってマッサージをしてもらった。綺麗なお椀型のおっぱいに俺は目を奪われた。ハリがあって、いつまでも揉んでいたくなるおっぱいをしている。さらに「評価をよくしてあげるから」と伝え、跨ったままの状態で腰を振ってもらうことに。
俺が下半身付随でなければ、確実に勃起し、我慢汁を出していただろう。だから俺のペニスの代わりにディルドを取り出してやったんだw「なんですかこれ、気持ち悪いんですけど…」と拒否反応を示していたが、彼女に断る権利はないw ディルドを彼女の割れ目に当て、仮想素股を楽しんだ。
次にもう一度後ろ向きになり、お尻を俺の方に向けた状態で、腰を振らせた。ベッドの軋む音が部屋に響きわたり、騎乗位をしているかのような気分を味わうことができた。
一通り楽しんだあと、車椅子に座らせたんだ。そして、下着姿で介護研修生のグラビア撮影会をスタートしたw 評価をよくするという交換条件で、俺の指示通りにポーズを取る介護研修生!車椅子に片足だけ上げさせたり、M字開脚させたり、四つん這いポーズをさせたり…恥ずかしながらも指示に応えてポーズを取る姿はエロい…!特に、ブラを取っていく時の恥ずかしそうな表情は最高に興奮したね!w
次は俺が車椅子に座る番!俺の上に座ってもらい、プレゼントがあると伝えて、目を瞑ってもらったんだ。そして車椅子に元々つけていた手錠をつけて、「ほら、つかまえた♪」ww 「え…え…怖いんですけど…」本気で焦り始めるマキちゃん。手錠のついた腕を引っ張り、懸命に抵抗していると、なんと右手の手錠がぶっ壊れたんだよね(汗)
それだけ強い力で逃げようとしたんだろうけど、片手だけ外れても意味なし!w 右手は俺が手で押さえながら、懸命に逃れようとするマキちゃんのおっぱいを揉みまくってやったんだ。
最後は車椅子の前に跪かせて手コキをしてもらったんだ。手コキしてもらってる間もずっとスマホで撮り続けた。もう最初訪問してきた時のような笑顔は一切見せてくれず、完全に怖がってる表情。こっちを見るように指示すると、泣きそうな表情で見つめてくれた。マキちゃんはきっと献身的な性格なんだろう…
手コキご奉仕を真面目にずっとやってくれて、最高の撮れ高になったから、ぜひ見てほしい!

【再生時間】27:07
【フレーム】3840 × 2160
【ファイル】MP4 2GB

By 車椅子大作戦

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